第48回衆議院選挙 結果を受けて主要経済団体などがコメント


今月22日、第48回衆議院選挙の投開票が行われました。天候の影響もあったと思われますが、小選挙区の投票率は54%弱で戦後2番目の低水準だったとのことです。

結果はご存知のとおり与党の圧勝。これまでの政権が継続することになりました。

この選挙の結果について、主要経済団体などがコメントを発表しています。参考までに、紹介しておきます。

掲載順(五十音順)

<(公益社団法人)経済同友会/衆議院総選挙の結果をうけて>
https://www.doyukai.or.jp/chairmansmsg/pressconf/2017/171022_2123.html

<(一般社団法人)日本経済団体連合会/衆議院議員総選挙結果に関する榊原会長コメント>
https://www.keidanren.or.jp/speech/comment/2017/1022.html

<日本商工会議所/衆議院議員選挙結果に対する三村会頭コメント>
http://www.jcci.or.jp/cat298/2017/1022204725.html

<日本労働組合総連合会/第48回衆議院選挙結果についての談話>
https://www.jtuc-rengo.or.jp/news/article_detail.php?id=930